東京ドームチケット【座席の取り方は前方で通路側の席?Eプラス?】


東京ドームチケット座席取り方前方通路側Eプラス?】
について調べてみました。

スポンサーリンク

東京ドームチケット【座席の取り方は前方で通路側の席?Eプラス?】

 

野球やサッカー観戦など、
スポーツの観戦で欠かせないチケット。

 

このチケットは何処から順番に売れて行くのでしょうか?
東京ドームを先ず例にあげましょう。

 

東京ドームでの巨人戦のチケットの入手方法は2つあります
一つはインターネットからEプラス等を使ったネットでの購入

 

そして、もう一方は東京ドームチケット発売日に朝早くから並び
整理券をもらい一発勝負のクジ引き

 

このくじ引きは1番から始まり順番に座席を買えます。
当然1番の人と100番の人では、座席の残りチケットが違ってきます。

 

それでは東京ドームではどの席から売れていくのでしょうか?
東京ドームにはS席・A席・B席・C席・D席・外野指定ライト。

 

レフト巨人応援席(阪神戦を除く)ビジターチーム応援席と
大まかにわけるとこれだけあります。

 

賢いチケットの取り方は『前の方で通路側の席』と希望する事です。
通路側なら自由に食べ物を買いに行ったり出来ますからね。

 

特に東京ドーム通路が狭い為、
真ん中だと最悪
です。

 

まあそれでも優勝の瞬間を見れれば、
そんな事は忘れてしまいます。

 

後はEプラスが座席選択を出来るので物凄く便利です。
チケット販売日はネットがつながりにくいですが、
これは致し方のない所。

 

しかし、只今回線が大変混み合っていますの後、
漸くログイン出来た時には良い席は完売しています

 

パソコンから申し込む人は高速プロパイダーと契約すれば、
あっさり一発で繋がったりします。

 

ここで狙うのも当然角席(通路側)です。
東京ドームでの賢い座席選択の方法は通路側を選ぶ事です。

 

野球の試合は大体3時間前後です。
この間一度も席を立たない人は珍しいです。

 

どれだけ通路側にメリットがあるのか?
一度わざと真ん中の席で試合を見て下さい。
面倒くさい事に直ぐに気が付きます。

 

実はこれは東京ドームの巨人戦に限った事ではありません。
人気歌手のコンサートのチケットも同じ事が言えます。

 

ただしコンサートと野球の大きな違いは、
野球は試合が始まっても席を立つお客さんがたくさんいますが、
コンサートの場合はコンサートがスタートしてから
席を外す人はほとんどいません。

 

極論から言うとコンサートは通路側がベストですが、
コンサートが始まってしまえば、
席は関係なくなると言う点です。

 

ただしコンサート終了後、
足早に席を後に出来るのはやはり通路側です。

 

どのイベントでもそうですが、
通路側の席を確保するのが一番賢い選択になります。

スポンサーリンク

この記事を読んだ方はこの記事も読まれています

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ