侍JAPAN Tシャツにパーカーにユニホームが人気


侍JAPAN

レプリカユニホームを着て、東京ドームに駆けつけた

メキシコとオランダの強化試合は11月10日から
4試合(メキシコ・オランダと2試合ずつ)が行われ、
多くのプロ野球ファンが東京ドームに駆けつけた。

初戦こそ落としはしたものの、
その後は3連勝。

しかし、課題の残った強化試合だった。
とにかく投手陣の炎上は目に余るものがあった。

外野で応援している人はレプリカユニホームを
着ている人がかなりいた。

ご贔屓球団のレピリカユニホームを着ている人もいた。
ここは呉越同舟と行きたい所だが、
東京ドームでありながら、
巨人の選手に対しての応援は相変わらず
ひどいものがあった。

それでも坂本選手が同点タイムリーを放つと、
大歓声に変わった。
非常に現金なものである。

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Tシャツ

東京ドームの中は1年中温度が
22度前後に設定されているので、
外は寒くても中は暖かい。

その為、侍JAPANのTシャツ姿で観戦する人も
意外に多かった。

もう11月。
とてもTシャツ1枚では凌げない。

東京ドームの中は快適。
そこは皆さんよく心得ていて、
しっかりと上着は持ってきている。

しかし、応援していると暑くなってくるので、
Tシャツ1枚で丁度良い。

グッズを販売した業者は坊主丸儲けである。

パーカー

流石に侍JAPANのパーカーを
着ている人はそんなにいなかった。

やはりユニホームやTシャツに比べれば、
値が張る物ではある。

まだまだ在庫はたくさんあるはずなので、
今買わなくてもと、選択した人が多かった。

パーカーは冬に役立つ。
今が買い時と言えば、買い時である。

恐らく来年3月に開幕する第4回WBC
(ワールドベースボールクラシック)の
日本ラウンドでは多くのアイテムを
見にまとった人が詰めかけるだろう。

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